タバコ

喫煙リスクの広告

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海外のタバコのパッケージには喫煙リスクを知らせる過激な広告がついていたりしますが、その新しいアイデア。Miroslav Vujovic Graforidzaさんのデザインです。インパクトは相当ありますね。でも個人的にあの広告は「こんだけ警告してんだからお前の責任な!」ってそもそも依存性のある物を売っている責任を誤魔化している気もする。 続きを読む

バッキバキの水パイプ

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水パイプ、タバコなどの煙を吸引する道具で、煙を水にくぐらすことで有害物質を減らす構造だ。「シーシャ」と呼ばれる水タバコカフェも最近増えてきている。

この水パイプ、日本では馴染みの少ない道具だが、すごく神秘的で美しい。何を吸引しているかは深く追求しないでおこう。 続きを読む

マクガイバー風サバイバル、ガムと電池で火おこし

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電池とガムの包み紙で火おこし。アウトドアにはライターくらい持っていくでしょうし、果たして今後この雑学が必要になるシチュエーションが人生に起こりえるのか、いや起こらないに1000ガバスですが、万が一に備えて知っておいても損はないですね。

銀紙はアルミ箔と紙がくっついてるので、発熱したアルミ箔によって燃えやすい紙が発火するんですね。なのでタバコとかチョコの銀紙でもいけそうです。「タバコはあるが火がない、でも電池がある」という特殊な状況が発生したらぜひ。 続きを読む

散歩からジョギングに切り替えて

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ジョギングはキツイけど見返りも大きいという話。

今年の3月まで雨以外は健康のためにウォーキングをしていた。2年間くらい。それより前はたまにジョギングしてたんだけど、やっぱキツイから寒い日とかをきっかけに走らなくなる。それじゃアカンということで、楽なウォーキングに切り替えて毎日続けるぞと。

で、その試みは成功して、2年間毎日歩いていた。歩くのは好きだし気分転換になるから、まあ続いて当然とも言える。それにウォーキングとジョギングでは、ざっくり1.5倍程カロリー消費量が違うようだが、それ位の違いなら楽なウォーキングがいいと納得していた。

3月にジョギングに切り替えたきっかけは、体重だったか何だったかよく憶えてないんだけど、とにかくちょっと久々に走ってみた。 続きを読む

モチベーション維持とダイエット

私は一人でWEBサービスやソフトを開発するフリーランスで4年目を迎えている。気取って言えば、いま話題のノマドワーカーと言えないこともない。

最初はやる気に満ち溢れて飛ばしまくっていたが、慣れてくるとモチベーションを維持するのが難しくなってきた。会社組織を離れて一つ言えるのは、会社のような強制力がないと人はだらける。見られてないとシャンとしないのだ。

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禁煙外来や補助アイテムは一切使わずにタバコをやめる3つの考え方

10年以上吸ってきたタバコをやめて3ヶ月たちました。吸っていた量は1日1箱というノーマルスモーカー。「吸わないなんてもったいない!人生は楽しむべき!」と思っていました。やめる前の心境としては「1箱千円になったらやめよう」という感じで、禁煙に対して強い思いはなかったです。

それが、なぜやめる事になったのでしょうか。実は、何か緊迫した状況になった訳ではなく、ある時タバコを吸いながら「禁煙について真剣に考えてみた」だけでした。

それは、三十路を超えたおかげか、3つの人生哲学を理解できるようになっていたという前提があります。 続きを読む