A3の紙をプレスで7回折ったら爆発

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0.1ミリの紙でも43回折ると厚みが2乗ずつ増すので月に届く。現実的には不可能ですが、この動画のおじさんはA3の紙をプレスを使って折っていったら、なぜか7回目で衝撃音がして粉々に。プラスチックみたいになってるしw 続きを読む

毛並みが凄い!ペーパーアート

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毛並みが見事!な紙細工アーティストCalvin Nichollsさんの作品。動物によって毛の流れが違うし毛の硬さまで表現されており作るのは想像以上に難しそう。バイソンの質感とかリアルで触ってみたい。材料費は安いからいいね。 続きを読む

紙の特徴を活かした2.5次元の不思議イラスト

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たびたびご紹介しているEiko Ojalaさんの新作です。一層ご活躍されている模様で作品の幅が広がっています。紙のテクスチャーとソフトな影によって柔らかな感じがします。奥行き感も独特で面白い。

最初はペーパークラフトのように紙を切り貼りしているのかと思っていましたが、影のつき方などを見るとデジタル加工が入っている模様です。 続きを読む

紙の影を駆使するアーティストEiko Ojalaの新作は不思議な奥行の風景画

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紙を切り取って重ねあわせた影を効果的に使う作風のアーティスト Eiko Ojala の新作です。

今回の作品は “Vertical landscape” というタイトル。紙の質感を利用した独特の奥行き、大胆なようで細かく作りこまれている点など、作風がより定まってきている印象を受けました。鳥の影で浮遊感を演出しているのも面白い。(via Behance) 続きを読む

紙を丸めるペーパークラフトで依頼殺到のアーティスト

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細長い紙をくるくると丸めるペーパークラフト、クイリング(quillig)。 英語ではボビンのような糸巻きをquillと言う所からきているそうです。 紙から生まれる影も作品に深みを与えていますね。

このクイリングを極めたロシア人アーティスト Yulia Brodskayaさんの作品が凄いです。 もはや紙とは思えません。世界各国の企業から依頼がくるのも頷けます。 続きを読む

紙の影を駆使してやわらかさを表現した不思議アート

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紙を切り取って重ねあわせ、そのやわらかな影を効果的に使った作品。

よく見ると影の付き方が不自然です。だまし絵みたいに奥行きもおかしい。 製作過程は公開されていませんが、おそらくCG合成でしょうか。ただの切り紙では実現不可能な合成テクニックが使われているようです。 続きを読む