SF

クリアな空気感 スウェーデンSimon Stålenhag新作

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以前も紹介したスウェーデンのコンセプトアート・デザイナーSimon Stålenhagさんの新作です。澄んだ空気感・透明感が綺麗です。 続きを読む

農作業風景と二足歩行ロボット

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農民の農作業風景にミスマッチな二足歩行ロボット。ドイツのコンセプトアーティストJakub Rozalskiさんの作品。前時代的なロシアっぽい感じがします。 続きを読む

もし太陽系を観光できたら、SFショートフィルム『WANDERERS』

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個人の作品とは思えないSFショートフィルム『WANDERERS』。スウェーデンのErik Wernquistさんの作品です。近未来に太陽系内の惑星を観光できたら、という趣向の映像作品ですが、公式サイトにて1920×1080の壁紙もダウンロードできます。

登場するアイデア(火星の宇宙エレベーターや、天王星の衛星ミランダでバンジージャンプ)は、アーサー・C・クラークの小説などを参考にされたようです。全くの夢物語というわけではなく、いつか実現する可能性があります。信じられない光景ですね。 続きを読む

John HarrisさんのSFイラスト

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イギリスで活躍されているイラストレーターJohn Harrisさんの作品。70sからSF本の表紙を手がけられているそうです。当然見たことない風景なんですが、とても自然で手慣れた印象を受けます。trippyな色使いと抽象的なタッチも好き。 続きを読む

マインクラフトの『Doctor Who』ジェットコースター

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テクノっぽい音楽をバックに、マインクラフトでできた不思議世界をジェットコースターで駆け巡る映像。マインクラフトなのでレゴみたく凸凹なんですが、2001年宇宙の旅のトリップシーンのような幻想的な演出です。

BBCとかユニオンジャックがでてきてイギリスっぽいんですが、それもそのはず『Doctor Who』というイギリスのSFドラマがテーマでした。見たことあったら更に楽しめるかも。 続きを読む

透明感がいいね!過去と未来を融合したイラスト

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以前も紹介したSimon Stålenhagさんの新作です。

懐かしい80年代のアメリカっぽい日常風景+SFメカ。80年代のハリウッドSF映画、例えばバック・トゥ・ザ・フューチャーやロボコップとかありましたが、あの当時のロボットデザインって、やっぱり今見ると古臭い。一方Simonさんの描く機械はイマドキな感じで、その融合が目新しく感じます。 続きを読む

光がキレイなSFコンセプトアート

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トルコで活躍されているEren Arikさんのコンセプトアート。光や雲の表現と抽象化が好き。新しいアプリに活かせそう。 続きを読む

光が幻想的で心地よいJeremyさんの街の光

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光の描写が気持ちよくて目に止まりました。サンフランシスコのJeremy Mannさんの作品。SF映画のコンセプトアートみたいでアダルトな雰囲気。格好いい。 続きを読む

ダフトパンク似?なSFコンセプトアート

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アメリカで活躍されているコンセプトアーティスト Joseph Crossさんによる作品。近未来の世界観がカッコイイ。そのままゲームや映画の設定資料になりそうなクオリティですが、それもそのはず、現在ゲーム会社にお勤めのようです。

最近ダフト・パンクが盛り上がってますが、彼らがサイボーグだった事に驚いた方も多いのではないでしょうか。日本の技術力を世界に示すASIMOも泣き出すレベルのスムースな動きに脱帽です。 続きを読む

ノスタルジックな透明感の近未来風イラスト

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SF映画のコンセプトアートのようなイラスト。架空の乗り物や建造物が日常生活に溶け込んでおり、空気感や光の描き方に透明感があって綺麗です。スウェーデンのアーティストSimon Stålenhagさんの作品。

架空の装置が何なのか分かりませんがデザインに説得力があります。公式ページではディテールが見れるので、気になった方は要チェックです。 続きを読む