月別アーカイブ: 2014年7月

妙にクセになるアイス屋のCM

1

なんともインパクトのあるCM。アイス男が満面の笑みで自分自身を食べてます。米フィラデルフィアのアイスクリーム屋さん『Little Baby’s Ice Cream』の動画です。でもクセになる感じ出てますね。

私が子供の時はクリネックスの子鬼のCMが怖くて、テレビで流れたらギャーギャー騒いでたのを覚えてます。いま見てもちと怖い。松坂慶子だったんだ。 続きを読む

ハートのワンポイントがカワイイ動物たち

1

ハート模様がワンポイントになっている動物たち。おしりについてるコーギーもカワイイ。ペットショップにいたら人気が殺到しそうであります。 続きを読む

男はつらいよ

1 『知られざる渥美清』を読み終わる。渥美清についての本は小林 信彦の『おかしな男 渥美清』に続いて2冊目。

『男はつらいよ』は1969年から始まったシリーズで、20代のうちに全部見たのは、我ながら少しズレてるとは思う。映画好きの友人からは「(大筋で)全作同じなんだから違う映画を見るほうが良い」と言われた。至極まっとうな意見でもある。

笑いのセンスや泣かせる要素は全く色褪せず、昔の日本各地を見るのは楽しい。ここまで長期でマンネリなのは驚異的で、ほんといろいろ好きなんだけど、一言でいえば、偉そうだが、山田洋次の感覚が肌に合うんだと思う。 続きを読む

コウモリグモ怖いぞ!シネマジックも怖いぞ!

1

雰囲気こわいなー。と目に止まった映像。ずいぶん昔の映画っぽいねと調べてみると、1960年の”The Angry Red Planet”という映画でした。邦題が『巨大アメーバの惑星』。当時はマガジンで特集組まれたりしたようなので、世代によっては有名なんでしょうね。 続きを読む

懐かしのYouTubeプレイヤー歴史

tumblr_n94t81gH4q1rh9k2do1_1280

なつかしい2005年から現在までのYouTubeのプレイヤー部分まとめ画像。私は2008年から覚えてました。それ以前も見ていたハズなんだけど「こんなだったかな?」という印象。ひょっとしたらWinとMacの違いがあるかもしれない。

YouTubeが登場するまで、ネットはテキストと画像が主体で、画像を多用したデザインすら厳しい状況でした。動画はさらに容量が大きいので、ユーザーの動画を保存・配信できるようなサービスは当時のサーバースペックやインフラ的にムリだと思われてました。今やHD画質も当たり前ですから、まさに日進月歩の世界です。 続きを読む

不要紙をキュッと丸めて鉛筆に

1

不要になった紙をクルクル丸めて鉛筆にするガジェット。コンセプトなので実用化されていませんがアイデアは面白いかも。紙を入れると、鉛筆の芯を中心にノリを薄く塗りながら丸めていくそうです。不要紙の枚数に比べて、鉛筆の消費が圧倒的に追いつかない気もするので、機密性に問題が残りそうではありますが「シュレッダー代わりにコンパクトに紙を捨てる」という方向性もよいかも。 続きを読む

アイデアキラリ世界の彫刻

1

アイデアがキラリと光る世界の彫刻。馬の彫刻はテキサスの『The Mustangs of Las Colinas』で、噴水が水しぶきになってて動いてるみたい。小さく一箇所だけ繋げて空中に浮いているように見せたり、中空にしたりと、様々なテクニックが使われています。 続きを読む

ズサン過ぎる応急処置の数々

6

それが修理といえるのか?ズサン過ぎる応急処置の数々。なんかチャンプロードとかにこんな族車がでてくるよね。外人は代用品のチョイスを形状より機能で考えちゃうのかな?と思ったり。”FIRE EXTINGUISHER”は消火器です。 続きを読む

子供の落書きにプロが本気だしたイラスト

1

子供が描いた可愛らしいイラストに対し「よし!大人の本気を見せてあげよう」と対抗したオランダのTELMO MIELさんの作品。という動機は冗談で、他の作品を見れば(見なくとも)わかりますが、TELMOさんはプロのアーティストです。クワガタとか怖いけど、発想が素敵。 続きを読む

アイスに辿り着ける気がしない、引っ掛け名人

1

何度も何度も騙されます。地味にみんなキャラが濃くて、アイス職人のおじさんは全く表情が変わらないから何考えてるのか分かんないし、後ろでアイス舐めてる子はクスリとも笑わない。親子か! 続きを読む