月別アーカイブ: 2014年6月

ハスキー犬の抜け毛クローン

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ハスキー犬の抜け毛で作ったリアルでかつコスト0なぬいぐるみ。かわいいwこの発想はなかったと唸るばかりです。しかし上手にできてますね。

みーの毛も部屋の隅なんかで丸まって落ちてたけど、こんなにうまくまとまるかな?ペットの抜け毛で困ってて時間もある人は真似してみると面白いかもしれません。 続きを読む

Code+Art=Processingを使ったビジュアライズ

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アイルランドのDavid Whyteさんの幾何学GIFアート。Processingというプログラム言語を使って作成されています。

Processingはグラフィックを簡単に扱える言語で特にアーティストに人気があるようです。javaで開発されておりプラットフォームは選びません。一般的な言語は図形の描画までに様々な手続きがいりますが、それらが一切必要ないので手軽にビジュアライズできます。

近年はHTML5ブラウザが普及したので、JSとcanvasの方がインストールも必要なく簡単かな?とも思いましたが、それは既に開発者の考えであって、エディタも統合されているProcessingの方がアーティストには親しみやすいのかもしれません。 続きを読む

ザトウクジラのバブルリング

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規模が大きすぎるクジラのバブルリング。出来上がった輪の中にクジラが突っ込んできます。海中から現れる巨大なバブルリングは、なんかちょっと怖いですね。

水族館のイルカショーを見ると、イルカもバブルリングで遊んでますが、最後の動画にはイルカのバブルリングの他にも、エトナ火山の煙から超巨大バブルリングが発生する様子も収録されております。 続きを読む

神々しい動物のアルビノ

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白い姿が美しい動物のアルビノ。自然界ではアルビノは目立つので捕食者のターゲットになりやすく、稀少さに拍車をかけます。

数が少なく美しいので必然的に価値は上がり、アルビノ狩りが発生してしまう現実はヒトの傲慢な点ではありますが、真っ白な姿にはやはり神聖な感じを受けます。 続きを読む

複雑すぎるマイクロチップの世界

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スマホやデジカメに入っているマイクロチップの世界。これは90年台のCPUだそうです。

1枚目はデジカメで撮影されており、2枚目から電子顕微鏡にチェンジ。白黒になります。 続きを読む

Marvericksクラムシェルで1920×1200

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かなりニッチな情報ではありますが、MacBookのクラムシェルモードにて、外部モニタの解像度1920×1200が、OSXをMarvericksにアップデートしてから使えなくなっていた問題が解決したので方法を。 続きを読む

どーみても笑ってる動物

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果たして動物が笑うのか。たとえば犬やネコは怒ったり悲しんだりと感情豊かですが、笑いに関しては微妙であります。でも、どーみても笑ってるようにしか見えない写真。真相は分かりませんが、とにかく笑顔って和みます。 続きを読む

道具をつかった鳥の魚釣り

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花びらを使った鳥の魚釣り。エサと間違えて寄ってきた魚を一撃。頭イイですね。 続きを読む

夜の雪の思い出

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アメリカLeigh Tarentinoさんのアクリル作品『Memory of Snow』。クリスマス・デコレーションの時期のようです。夜の雪景色グレイの影。静かな雰囲気が好き。 続きを読む

手のひらサイズの動物赤ちゃん2

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どんな動物でも赤ちゃんの時はカワイイですね。このカワイイって気持ちは動物の親だって感じてるんでしょうね、きっと。イルカは手乗りじゃないですけど珍しいですね。なんか魚とは違ってデリケートで壊れてしまいそう。 続きを読む