BOSEからBluetoothスピーカーの学習キット

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スピーカーで有名なBOSE社から、子供向け学習キット『BOSEbuild Speaker Cube』が発売されました。これはBluetoothスピーカーの組み立てキットで、電気信号が磁力によって音になる仕組みを勉強できます。対象年齢は8歳以上で価格は149ドル。 BOSEらしいお洒落なキットにまとまっています。Bluetoothという点もスマホやPCと連結して長く使えそうな設計です。 続きを読む

メイクで有名人に化ける

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ロッキーのスタローン

イタリアのメイク・アーティストLucia Pittalisさんが、男女関係なくメイクアップで化けます。そっくりで凄すぎます。 続きを読む

頭の体操に『面積迷路』

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日本生まれの計算パズル『面積迷路』。図を見るだけで何をすればよいのか分かる直感的な問題なので、海外でも話題になっているようです。実際にやってみると、いつもは使わない脳の部分を使う感じがします。日本では書籍にもなっているんですね。上の巨大な問題の解き方は最後の動画をチェック。 続きを読む

CGではない。キャンプに訪れた熊

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恐ろしいシチュエーションですがCGではありません。このクマはStepan君という名前で、人間に飼われた安全なクマ。20本もの映画にも出演しているそうです。ハンティング反対運動の一貫としてロシアの写真家Olga Barantsevaさんによって撮影されました。安全なクマだと分かっていても、撮影場所がキャンプだとドキッとします。でも写真が綺麗すぎてCGにしか見えないのがちょっと勿体無い。アクシデントっぽくしたほうが面白そうです。 続きを読む

プレゼント

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ランプシェードに小さな穴をあける

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より美しく・明るく。ランプの光を光源に、映像を投影するランプシェード。ランプシェードを映画のようなフィルムに見立てれば、映像を投影すること自体は簡単ですが、肝心の映像は丸みを帯びて歪んだり、光も暗くなります。

この技術ではランプシェードにあける穴の大きさで明暗をコントロール。歪も事前に計算して3Dプリンターで出力します。光はランプシェードの素材に遮られることがないので、弱い光でもクオリティの高い映像が映しだされています。山東大学、ヘブライ大学、ネゲヴ・ベン=グリオン大学、テルアビブ大学の共同プロジェクトです。 続きを読む

東京店構え

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水彩で描かれたレトロチックなお店『Tokyo Storefronts Series』。東京で活躍されているデジタル・クリエイターMateusz Urbanowicz(マテウシュ ウルバノヴィチ)さんの作品です。 続きを読む

1枚の写真から3Dヘアスタイルを再現『AutoHair』

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たった一枚の写真から3Dのヘアモデルを作り出すアルゴリズム『AutoHair』。Zhejiang大学のMenglei Chaiさんのプロジェクトです。余計な調整やチューニングはほぼ必要ないそうですが、その割にサンプルの再現度は素晴らしいです。写真から髪の流れや育成方向をディープ・ラーニングによって算出するそうです。

今まで人の手によって行われていた作業が、みるみるディープラーニングによって置き換えられていってます。3Dに限らず、今後IT業界を生きていくには、伸ばすスキルを吟味していく必要がありそうです。 続きを読む

アライグマのチームワーク

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塀の下に落ちてしまったアライグマの子供。お母さんの足をもう一匹の子供が持つチームワークで見事救出に成功。こんな小さな堀でもアライグマにとっては一大事だもんね。米ミズーリ州Camdentonにて、2016/6/16に警察官のChris Williamsさん撮影しました。 続きを読む

日本風ドナルド・トランプCM

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共和党大統領候補ドナルド・トランプの日本風コマーシャル。あちらから見る今の日本のイメージはこんな感じなんですね。トランプ氏の扱いも絶妙です。作者はMike Shafiaさん。日本にも叩かれまくっている政治家がいますが、日本だとこの動画のように遊ばれる余地もない気がします。 続きを読む