ほぉーと唸る生活の豆知識とか

最近ビビッときた知識を10つご紹介します。ジャンルはバラバラですが短い文章なのでさくっと読めると思います。(・∀・)

 

 

 

 

若いころ読んだ本に イヌイットだか、
どこの民族だかのかかげる
「人間の三大悪(三つだったと思うんですが)」の一つが
「不機嫌」 というのがあって えらく納得した覚えがあります。
あつじ屋日記

 

食器洗いのスポンジは使用後のスポンジは綺麗にあらって水気を絞り乾かしておくのが基本。 次の回まで洗剤を残したりとか水を含んだままだと雑菌が繁殖するのでNG。
食器洗いのスポンジについて

スポンサーリンク

 

肌を引き締め汗を抑える夏の強い味方。ミョウバン水。
ミョウバン水のページ

 

昔デザイン事務所でバイトしていたときに「メールの文章だってデザインだよ」って教えてくださったベテランデザイナーの先生がいて「すてきですね」って言ったら「どんなものでもデザインできる。デザインは思いやりだから」っておっしゃってました。忘れられない大切な言葉です
Twitter / mamipeko

 

『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがあると理解している。
(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)
Twitter / mefamanagement

 

三脱(さんだつ)の教え
江戸のルールでは、初対面の人に「年齢」「勤め先」「身分」を聞いてはいけないとされ、これを「三脱の教え」といいました。失礼にあたるというより、余計な情報が入ることで一種の色眼鏡で相手を見てしまい、その人の素顔や本心を見通せなくなることを恐れたのです。これは、現代でも十分通用する考え方といえますね。特にビジネス上の出会いならともかく、それ以外の出会いでは、三脱の教えは、今でも堅く守るべきです。

Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理: 「傘かしげ」あなたはできますか? 「江戸しぐさ」でモテるマナー美人―【私の論評】「江戸しぐさ」と「武士道」は日本人の精神の支柱!!

 

その昔、アーネスト・ヘミングウェイという人が 「六つの単語で物語を作れるかどうか」 という賭けで見事に勝利しました。
ヘミングウェイはのちのち、この物語を自分の最高傑作だと言っていたそうです。

For sale: baby shoes, never worn
売ります:赤ちゃんの靴、未使用

文章の短さという威力 – ENGINE04 blog

 

天才バカボンの次週予告シーンでのパパの台詞。1971年「見ないやつは死刑なのだ」1975年「見ないと逮捕なのだ」1990年「楽しみに待つのだ」2000年「これでいいのだ」テレビがつまらなくなっていることの象徴。
Twitter / hgoten

 

我々は、特に日本人は、「自分の不安をどうコントロールするか」という心理テクニックを幼少時から身に付けるべきだ。しかし実際には、親や教師が子供をコントロールするために「不安」を植えつけている、という悲しい光景がそこかしこで見られる。
Twitter / raurublock

 

自転車専用のペダルとロックできる靴があるが、あれは引き足の力を取り出すわけではない。ペダリングは踏み込むときの力のみで行うのが理想である。
引き足の意義と誤解

 

 

 

スポンサーリンク